新潟の行政書士法人田村環境事務所です。産廃処理業許可申請、産廃処理施設設置の事前協議、建設業許可申請、相続・遺言のことならおまかせください。

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公共工事を行いたい場合は、入札参加資格審査申請を提出しておくことが必要です。

入札参加資格審査申請について

事業拡大には、公共工事の受注は必要不可欠です。

国や県、市町村から公共工事を受注しようとする場合、入札参加資格を得ていなければなりません。

国や各自治体にもよりますが、この入札参加資格を得ると国、県、市町村からA、B、Cなどのランク付けをされ、そのランクに該当した工事の競争入札に参加できることになります。

入札参加資格申請するには、事前に経営事項審査を受けていなければなりません。

入札参加資格申請には定期申請随時申請とがあります。

申請をして、認定されると年度の4月1日から入札参加資格を得ることができます。すでに入札参加資格を得ており、今後も公共工事の入札に参加を希望する場合、国や各自治体が、指定する入札参加資格申請の期間に申請をします。

これに対して、初めて入札参加資格を得たい業者は、定期申請あるいは随時申請をすることになります。随時申請はいつでも申請することができ、認定され次第、名簿に登載されます。

平成30、31年度の新潟県の入札参加資格審査申請については、こちらをクリック!

平成29、30年度の新潟市の入札参加資格審査申請については、こちらをクリック!

入札参加資格審査申請のポイント

入札参加のポイントをご説明します。

建設業
許可申請

許可業者であることが、大前提となります。

経審
申請

経審の前には、経営状況分析申請も必要になります。

入札参加
資格審査
申請

国、市町村に入札参加資格審査申請を提出します。

名簿登載

資格名簿に登載され、入札に参加が可能になります。

入札参加資格審査申請の書類提出までの流れ

お問合せからサービス提供開始までの流れをご説明いたします。

お問合せ

平日は、お仕事で忙しいという方のために、お問合せフォームでのお問合せを受け付けております。

ご要望お伺い

  • 入札参加を希望される申請先、業種等を確認致します。

お見積・ご契約

  • 実費費用、代行料金をメール、又はお電話・FAXにてお伝えいたします。
  • ご提示の内容でよろしければ、正式にご依頼ください。

ご準備書類のご案内

  • 申請に必要な書類等をメール、又はFAXにてお伝え致します。

必要書類のお預かり

  • ご準備いただく書類がお揃いになりましたら、ご郵送いただくか、取りに伺います。

申請書作成 

  • 書類を作成後、内容をご確認いただき、押印等をお願い致します。

申請書提出

  • 各申請先へ申請書を提出致します。

無料相談

  • 申請書の控えとご請求書をお渡し致しますので、料金をお支払いください。

建設業許可申請はこちらをクリック

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  • 現在頼んでいる行政書士さんは手続きが遅く、業務が停滞している。
  • 相続・遺言に親身に相談にのってもらえる専門家を探している。

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